通っている接骨院を変えてみた!
NLPコーチ で マインドマップインストラクター の 矢嶋美由希 です。
常に 肩こりのある ワタシなので…
よっぽど つらくならないと 行動しないように なってしまっているのですが、
最近は ご挨拶を兼ねて 接骨院にお伺いすることも増えたので、
好奇心もあって 通っている接骨院を 変えてみました。
治療に関しては コメントしません。
だって それは 先生方のリソースですし
コーチが 簡単に 口を挟めるものでは 無いと 考えているからです。
で コーチとして 感じるのは
やっぱり 患者さんとの コミュニケーションです。
問診をして
触診?をして
治療の具体的な方法を説明して
と 当たり前のように やられている面も多いかと思います。
でもね…
それぞれの院のパターンというものが あるので、
結構 違うものです。
そして 共通しているのは
先生方の 奥ゆかしさ…でしょうか???
もっと 治療効果を 確認しても 良いのでは???
もっと 継続的な 通院を 求めても 良いのでは????
と 感じるのですが、 どうも 控えめに対応されていらっしゃるところ が 多いようです。
ここまでは 一般的に言われている 新患さんへの対応ですが…
接骨院に特化したコーチでありながら 実は 新しい接骨院に行く時には
ドキドキします。
これは 楽しみ というよりも 緊張 に近い感覚です。
自分の身体を 触られる訳ですよ。
しかも あまり 状態の良くない身体です。
接骨院の先生は 男性が多いのですが、
「どんな対応をされるのだろう??」と 考えると
なかなか踏ん切りがつきません。
お世話になりはじめると 皆さん だいたい良い方なのですが、
時に 入口で Uターンしたくなるようなケースも 無いわけでは ありません。
繰り返しますが、 状態の良くない身体を 触られるので
「フィーリング」「感覚」で 一瞬のうちに 判断してしまうのです。
入口に立った瞬間に 本能が働く! といった感覚です。
先日は 白衣の下が スェットのズボン(←この表現で 伝わるかしら???) という方がいらして
「自宅じゃないんだから!!!!」と 声にならない突っ込みを入れてしまいました(爆)
横になったり 仰向けになったり うつ伏せになったり
無防備な状態に晒されるのですから
意識する しないという問題ではなく 本能が 働くのです。
患者さんの 本能に 安心感を与えているか???
それは 非言語のコミュニケーションだったり
プレゼンスだったりするのです。
客観的に 治療者としての自分を見つめるためには
コーチの存在が 有効だなぁ〜〜〜〜と
通う接骨院を 変えて 再確認したのでした(*^_^*)
新患さんの立場で 院内を 見直していますか???
常に 肩こりのある ワタシなので…
よっぽど つらくならないと 行動しないように なってしまっているのですが、
最近は ご挨拶を兼ねて 接骨院にお伺いすることも増えたので、
好奇心もあって 通っている接骨院を 変えてみました。
治療に関しては コメントしません。
だって それは 先生方のリソースですし
コーチが 簡単に 口を挟めるものでは 無いと 考えているからです。
で コーチとして 感じるのは
やっぱり 患者さんとの コミュニケーションです。
問診をして
触診?をして
治療の具体的な方法を説明して
と 当たり前のように やられている面も多いかと思います。
でもね…
それぞれの院のパターンというものが あるので、
結構 違うものです。
そして 共通しているのは
先生方の 奥ゆかしさ…でしょうか???
もっと 治療効果を 確認しても 良いのでは???
もっと 継続的な 通院を 求めても 良いのでは????
と 感じるのですが、 どうも 控えめに対応されていらっしゃるところ が 多いようです。
ここまでは 一般的に言われている 新患さんへの対応ですが…
接骨院に特化したコーチでありながら 実は 新しい接骨院に行く時には
ドキドキします。
これは 楽しみ というよりも 緊張 に近い感覚です。
自分の身体を 触られる訳ですよ。
しかも あまり 状態の良くない身体です。
接骨院の先生は 男性が多いのですが、
「どんな対応をされるのだろう??」と 考えると
なかなか踏ん切りがつきません。
お世話になりはじめると 皆さん だいたい良い方なのですが、
時に 入口で Uターンしたくなるようなケースも 無いわけでは ありません。
繰り返しますが、 状態の良くない身体を 触られるので
「フィーリング」「感覚」で 一瞬のうちに 判断してしまうのです。
入口に立った瞬間に 本能が働く! といった感覚です。
先日は 白衣の下が スェットのズボン(←この表現で 伝わるかしら???) という方がいらして
「自宅じゃないんだから!!!!」と 声にならない突っ込みを入れてしまいました(爆)
横になったり 仰向けになったり うつ伏せになったり
無防備な状態に晒されるのですから
意識する しないという問題ではなく 本能が 働くのです。
患者さんの 本能に 安心感を与えているか???
それは 非言語のコミュニケーションだったり
プレゼンスだったりするのです。
客観的に 治療者としての自分を見つめるためには
コーチの存在が 有効だなぁ〜〜〜〜と
通う接骨院を 変えて 再確認したのでした(*^_^*)
新患さんの立場で 院内を 見直していますか???




